がちで俺向け綾尾Upです。
いいじゃん綾尾。・・・いいじゃん!(黙ろうか
昨日の長編にくじけてこっちに走るあたりが壱稀クオリティですね。
珍しくBLっぽいです(笑
・・・好きです綾尾←
あ
それから簡単に尾浜語り(五年の時に適当だったので)
今日か明日には四年語りしたいと思います(自己満w
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といっても語るほどのことはないのですが
とりあえず語り語り。
尾浜は
「誰かを精神的に傷つける」ことが極端に嫌。
だから
自分が誰かを想うことは平気。(それは口にさえ出さなければ、単なる自分の勝手、で終わるから)
けれど誰かに想われるのは絶対に嫌。
誰かと懇意になっても、自分の行動一つで傷つけるかもしれないと思うとぞっとする
だから他の何の感情を向けられても笑って済ませられるけれど、「恋情」だけは拒否したい。
しかし拒否する時点で相手は傷つくのだから、結局どうしていいかわからず笑ってごまかす
別に特別鈍いわけでもなく、気付かないふりをしているだけ。
それが一番省エネだから。それが一番楽だから。
にこにこと笑っているだけで、全ての感情が自分をすり抜けていくなら、それ以上楽なことはないから。
ただ友情に関しては別。できるだけ向き合おうとするし、五年の仲間は彼の中で特別。
それでも五年の誰かから「恋情」を向けられるのは嫌。
彼のイメージは狸。
「狐が化けるなら狸は化かす」
何を言われてもにこりと笑って話題をすり替える
結局のところ、彼は極端な面倒くさがり
相手と真正面から向き合うのは面倒だと思っているし、事実面倒。
始終「第三者」で居たいなあとか想っている。自分の人生においても、第三者でありたい。
そういえば居たねえあの人、ってそれくらいの地位で良い。
第三者を主役に引きずり出すような真似はしてほしくない。
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というかってなる想像。
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